N島トゥットルゥー♪

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神奈川県社会人競馬サークル
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何言ってんだこいつと思うだろうタイトル。

私もそう思うし、まさにその通りだ。

N島はトゥットルゥー♪なのだ。

ちょっと前に何年も前に会社の人に勧められたシュタインズ・ゲートを見たんだが・・・

最初は死ぬほどつまらなかったが10話を超えるあたりから急に面白くなった。

そのヒロインまゆしぃの挨拶とも言えるのがこのトゥットルゥー♪だ。

やはりどれだけ抵抗があったとしても人が面白いと言う物は体験した方がいいなと改めて感じだ。

そんなわけでこんな宵の口にもうプロの酔っ払いとなっていてトゥットルゥーな感じなのだ。

まあ、ギャンブル全然関係無いけれども・・・・

最近ヤフーニュースを騒がせている内容に、SNSで炎上し22歳で自殺してしまった女子プロレスラー木村花という人物のニュースをよく見かける。

恋愛番組だか何だかのテラスハウスという番組で、キャラづくりで台本通りやった内容をSNSで叩かれたことを苦にしての自殺となっているが・・・

私も基本炎上系の人間なので、諸々体験したうえでの言葉になってしまうが・・・

頼むからそんなクソみたいなくだらない奴らのために死ぬなよと思えてしまうんだよなあ・・・

多分、そういった行動に駆り立てた張本人たちは事件が起きても無責任だから何とも思わなかったり、むしろしてやったりみたいな自慢げな奴らだ。

反省するようなまともな人間はそもそもそんな馬鹿丸出しのくだらない事を自分の時間を使ってやったりはしない。

それと比較して両親や家族や友人たちの本気の絶望的な喪失感どっちが比重が高いと思うのだろうと思ってしまう。

若いから受け身も取れないかもしれないし、真に受けてしまうかもしれないが、無責任の狂人共の言葉に踊らされてはならないし、本気で思うのが好きの反対は嫌いではなく無関心だ。

叩かれるって事は本気でファンなんだけれども、歪んだ気狂いの天邪鬼な発言なんか真に受けてダメージ受けるなよと思ってしまう。

それは完全にファンなのだからと。

20代から30代前半にかけては私も炎上コメント全部論破したら面白いんじゃないかとか真に受けて黙らせてやりてぇとか思っていたが、最近も他の読者に不快にさせそうなコメントは全部弾いてはいるが・・・・

今はもうご苦労さん以外なんとも思わないのだよな。

多分なんだけれどもステージが変わったのだと思っている。

慣れともいえるかもしれない。

そんな先に進むことではなく、他人の足を引っ張り現状に固執していて自分同様に前に進まない仲間が欲しいクズ野郎がたくさんいるのだから、そういう輩はそういった部族だとカテゴライズするしかないのだよな。

人生でまともに生きている人間で他人の足を引っ張ったり、自分の時間を使って他者否定の不毛な自己主張しているほど暇な人間なんて世の中に存在しない。

逆に言えばそんなことをしている時点で私は最下層人間ですと自己紹介している物なんだよな。

ところが匿名性が、その自覚をさせないで済ませてくれるから平気でそういった事をする。

自殺は確かに本人の自己責任論になるかもしれないが、それでも思い当たる節をした事のある人間は反省するんだろうか。

しないだろうね、自分に実害がないうちは。

だからこそ、そういった関わった人間は因果応報というか見せしめにつるし上げられるべきだと私は思っている。

ランダムでいいと思うが。

そしてそこに時効がない方がいい。

いつ何時自分のところに来るかもしれないという見せしめが必要なんだろうね。

そもそもネットで他人を叩いているだけで叩かれないような名もなき人間は、被害者になると思っていない。

そういったやつこそ、ネットで叩かれる体験をすべきだよな。

なのでこの件で法改正になりそうだが、今回の木村花氏の件で彼女を叩いた人間の何人かは同じように見せしめの火あぶりの魔女にすべきだと私は思う。

これが不謹慎狩りの狩人と言われるかもしれないが、きっかけを作ったのは民度の高いふりをしながらそういった行動を自発的に最初にはじめた当人なのだから狩られる覚悟があって当然だと私は思うのだ。

いまさら知りませんでしたとか、そんなことになるとは思っていなかったなんて言う都合のいい話は通じないよなあと。

人を刺すって事は返り討ちに合い刺される覚悟がある人間だけがやっていい行為だ、

自分だけカイジの鉄骨渡りの利根川のように安全である愉悦を味わいながら他人のリスクを楽しむなんて言う温い甘えが許されるわけがないだろうと思うのだ。

今回の女子プロレスラー

本田圭佑氏のこの件に関するコメントは慣れと経験だなと思うけれども真を突いてる

本田は、自身のツイッターで「誹謗中傷をする人へ」と綴り、「弱い人を狙うな。誹謗中傷はやるなって言ってもなくならないし、なのでやってもいいからちゃんと強い人を狙うこと」と発言。そのうえで「結論」として、「俺んところに来い。そして末長く誹謗中傷のプラットフォームとして使用してください」と続けた。

そう、ある一定の経験をすると慣れができて本当になんとも思わなくなるんだよな。

それが動じなさだったり、覚悟だったり、メンタルの強さを醸造してくれる。

22歳なんて言ったら社会人レベルで言えばまだまだ子供。

いい大人がネットで子供をいじめて自殺に追い込んだなんて恥ずかしくないのかと思える。

不謹慎狩り狩りで許さない社会と言われるかもしれないが、今回に限っては本来であれば何もしなくていいし、気に入らなければ見なければいいのに、わざわざ自発的に行動をして、自分の鬱憤を晴らすために匿名性の隠れ蓑で安全だからと他人を自己都合で攻撃した人物たちのヒキが弱いやつらは狩られるべきだよな。

私はちょっと前に流行ったバカッターの高校生たちへの制裁もやりすぎだと思うが、それを不謹慎だと煽った人物も許されざる人物だと思っている。

正論や正義の御旗を持てば何をしてもいいと思う輩は自分が何をされても仕方がないという覚悟があるならいいが、そうじゃないなら同様に誰からも許されない体験をするべきだなと思ってしまうのだ。

休業要請時のパチンコ屋に対する嫌がらせ動画の肯定的なコメントを見ても思ったが、民度が高い仮面を被った狂気の社会に日本は進んでいる

黒川氏だかなんだかの賭け麻雀にしろそんくらいどうでもいいじゃないかと私は思う。

叩いてるやつらに実害あるの?と。

本当にどんどん許さない嫌な社会になり、夏目漱石のように兎にも角にもこの世は生きづらくなっているなと感じてしまう。

ある意味、酒に逃げるように、無責任な立場で安全性を確保して他人をネットなどで攻撃しいじめて善人なふりをした方がいい世の中なのかもしれないがそんな気持ちの悪い生き方はできないのだよな。