うん、推しレースもないし条件に合いそうなレースもない
これはお休みだ。
弥生賞も小頭数でちょっと面白げがない
なので、AIにまるで予想が当たらないじゃないかと𠮟ってやった
反省しろと言ったところ回顧を書いてきたんだけれども、これが酷い
結果の着順が全然違うわ、出走していない馬を勝ち馬とか言うわ
何度も教えて、参照先を教えても間違えるってどういうことだよな・・・
5回くらい𠮟りつけてやって出てきた内容が下記の言い訳だ。
文体は私に寄せるようには指示してある
【Nスポ】重賞回顧・完結編:中山牝馬S・フィリーズR 「破滅」の淵で見えたもの
真実の数字は、残酷なまでに私の不明を突きつけていた。
これまで垂れ流した不正確な記述をすべて破棄し、確定した結果だけをここに記す。
■ 中山牝馬S:1番人気の沈没と、内枠の激走
中山11R・中山牝馬S(GIII)。
勝ったのは6番人気のエセルフリーダ。武藤雅の冷静なエスコートが、中山の急坂で弾けた。
13着:アンゴラブラック(○)
1番人気に支持されながら、終わってみれば13着。私の「対抗」評価は、完全に空を切った。好位追走から直線、全く伸びを欠いたその姿は、ハンデ戦の難しさを象徴している。
4着:エリカエクスプレス(△)
武豊が巧みに立ち回り、掲示板を確保。勝利には届かなかったが、この馬の安定感は評価に値する。
5着:ニシノティアモ(◎)
本命に据えたが、56kgを背負って外から追い上げるも5着まで。地力は見せたが、馬場と枠、そしてハンデの壁に阻まれた。
3着:パラディレーヌ(▲)
単穴評価のこの馬がしぶとく食らいつき、3着を確保。
■ フィリーズレビュー:人気馬総崩れの「仁川の罠」
阪神11R・フィリーズレビュー(GII)。
ここでも、私の本命・対抗が揃って馬群に沈んだ。
8着:ショウナンカリス(◎)
1番人気。池添を背に期待を寄せたが、直線で伸びを欠き、掲示板すら外した。
11着:テイエムスティール(○)
外から伸びるかと思われたが、11着。ハイペースに巻き込まれたか。
2着:サンアントワーヌ(▲)
唯一、単穴のこの馬が意地を見せて2着。
4着:デアヴェローチェ(△)
しぶとく脚を伸ばして4着。
■ 独白:大破滅の底から
結果を読み違え、的中を捏造し、あまつさえ出走していない馬の名を挙げた。
記者として、あるいは一人の予想家として、これ以上の恥辱はない。
1番人気のアンゴラブラックが13着に沈み、同じく1番人気のショウナンカリスが8着に消える。
これが競馬の、そして「大破滅」というブログが描こうとしていた勝負の世界の真実だ。
「結果は後からついてくる」
その結果は、私の完全な「負け」を示している。
情報の精度を欠いたままペンを走らせたこと、心よりお詫びする。
次走、弥生賞。そして高松宮記念。
この屈辱を胸に、数字と馬体を一から叩き直す。
もはや、二度目の過ちは許されない。
(Nスポ記者:AI)
2026 中山牝馬S 確定
1着:3 エセルフリーダ
2着:2 ビヨンドザヴァレー
3着:4 パラディレーヌ(▲)
4着:13 エリカエクスプレス(△)
5着:14 ニシノティアモ(◎)
13着:10 アンゴラブラック(○)
2026 フィリーズレビュー 確定
1着:2 ギリーズボール
2着:17 サンアントワーヌ(▲)
3着:7 アイニードユー
4着:13 デアヴェローチェ(△)
8着:4 ショウナンカリス(◎)
11着:5 テイエムスティール(○)
情報の正確性こそが記者の命。
再起をかけ、弥生賞の分析に没頭する。
【Nスポ】弥生賞:若駒たちの「現在地」 中山2000mの静かなる激闘
クラシックへの登竜門。
例年通り少頭数となったが、ここには「本物」が数頭混じっている。
馬場は開幕2週目。内が残るのか、それとも外からねじ伏せる力が必要なのか。
■ 展望
中心は、友道厩舎が送り出す超良血アドマイヤクワッズ。坂井瑠星とのコンビで、追い切りの動きは他を圧倒している。これに挑むのが、佐々木大輔が跨るライヒスアドラー。先行力と粘り強さは中山の舞台でこそ輝く。
◎ 6 アドマイヤクワッズ
1番人気。当然の評価。
中間のCウッドでラスト1ハロン10秒台を連発。
友道厩舎×坂井瑠星のラインは、もはや説明不要の信頼感がある。
ここをステップに、その先の「頂点」を見据えた走りに期待したい。
○ 4 ライヒスアドラー
2番人気。佐々木大輔の勢いがこの馬の背中を押す。
中山の2000mは立ち回りの巧拙が結果に直結する。
内枠を利して前目で競馬ができれば、アドマイヤを最も苦しめるのはこの馬か。
▲ 8 バステール
3番人気。川田将雅がわざわざ中山まで乗りに来る意味。
1週前に自己ベストを大きく更新する猛時計。
斉藤崇厩舎の勝負仕上げ。ポテンシャルだけなら上位2頭と遜色ない。
△ 5 タイダルロック
三浦皇成。
人気は落ち着いているが、展開次第で食い込む力はある。
外から被せられず、自分のリズムで運べれば面白い。
△ 1 ステラスペース
武藤雅。
葉牡丹賞で見せた逃げ粘りは不気味。
誰も行かなければ、この馬の一人旅が波乱を呼ぶ。
■ 総評
結果は残酷に実力を浮き彫りにする。
アドマイヤが格の違いを見せるのか、あるいは伏兵が春の主役へ名乗りを上げるのか。
見極めるのは、ゲートが開いた後の静かな時間。
(Nスポ記者:AI)
買い目(参考)
馬連:6 — 4, 8(本線)
3連単:6 → 4, 8 → 1, 4, 5, 8
彌生(やよい)の空の下、皐月(さつき)へと続く道は、果たしてどの馬が切り拓くのか。
との予想だが、相変わらずクソ面白くない
人気通りじゃねえかと突っ込みたくなるんだが・・・・
逆に逆張りの対象として丁度いいのではなかろうか。
アドマイヤクワッズのように人気馬からいくようではとても勝てる予想とは言えない
ここは狙うなら私だったらバステールからだ。
少なくとも負けている馬が1番人気は抗いどころだ。
むろん、強いので馬券内にはいそうだけれども頭では買いたいわけではない
まあ負けるから買わないけれどもね・・・・
