宇宙一ツイているギャンブラーN島のおススメ 競馬編

宇宙一ツイているギャンブラーN島のおススメ 競馬編

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さて、おススメのお店の後は・・・・

競馬編だ。

私N島が競馬で役に立つ、もしくは役に立っている情報をまとめてみた。

随時見つけ次第更新していくので、たまに覗いてみて欲しい。

まずは言わずもがな後輩だ。

我が優秀な後輩君についての記事

↑https://daihametu.com/1882

こちらでも記載しているが、私がyoutubeなどに上げている大勝負は後輩が予想した中から私のフィルターをかけて厳選して勝負している。

理論上と言うか、後輩が予想配信を始めてから一度も欠かさず購入しているため、私には過去の後輩の予想のすべてが手元にある。

これの検証を行った結果、私が見つけたある条件に沿って後輩の予想を活用すると・・・・

9年近い間一度も負け越していない事に気づいた。

しかも、フィルターによっては毎年回収率120%超えを結果が示している。

他にフィルターをかければ勝てるレベルの予想を私は知らない。

上記の記事でも記載してる通り、私に競馬の勝ち方を教えてくれたととさんもこのレベルの勝ち組馬券師ですら・・・・

後輩を支持しているということはそういうことだと理解している。

丁度宇宙一ツイている漢になった年・・・・

あれは2008年の頃だったと思う・・・

後輩を知ったのも宇宙一のツキの賜物だと思うけれども、自分の予想と後輩の予想の差に愕然とした。

2008年と言えば競馬を始めてから13年・・・・

まるで学んでいなかった私は後輩の予想のレベルを知り、己が予想をすることの愚かしさを知った。

そして社会生活でも重要なんだけれども・・・・

全部自分でやってはいけない。

上手くいく方法は自分より優秀な他人の力を使う事。

自分の代わりをしてもらう事だ。

私が後輩の予想レベルに届くためには・・・

おそらく10年以上かかるだろうし、そんな間待てなかった。

0からラップ理論を勉強し、コース形態や、トラックバイアスを学ぶなど馬鹿げていると

私が欲しいのは最良の結果であり、自力で高みを目指す過程を楽しむことではない。

そして、私は予想することを放棄した。

代わりに買い方とマネジメントと勝てる条件探し、回避すべき負け方探しに注力した。

おかげで2018年、完全に理論が確立したと思っている。

後は結果に最後の審判を委ねるのみ。

遠くずっと霞がかかった山の頂上を目指すようなものだったけれども、霧が晴れたら頂上が意外に近かったなと思わされた。

まずは2018年の私の結果に刮目して欲しい。

そして・・・・

お次はこの方だ。

50万円のししゃもさん

この方は私のリンク先でもう何年もの間競馬で勝ち続けていたぷほるすさんに教えていただいた方だ。

後ほどぷほるすさんについても記載させてもらうけれども・・・・

私が買い方に注力しているとまだ頂上を目指す登山道の道が、頂上に続いているかもわからなかったとき・・・・

ぷほるすさんに絶対に勝てない、すべての過ちを繰り返されている方だと紹介されて・・・・

日記を読ませていただいた。

初めて読んだとき・・・・

衝撃だった・・・・

すべての負けが詰まっていると確信した。

私が犯してきた過ちのすべてが詰まっており・・・

まるで20代の自分を見るかのような強烈な既視感(デジャブ)・・・

その日のうちにすべての記事を一気に読んだ。

そして・・・

翌日2回目噛み締めるように読んだ。

その時・・・・

まるでレーシックを受けた時のように・・・・

ずっとぼんやりとぼやけて見えていた負けの輪郭・・・・

それが急にクリアに細部まで見えた。

私がやってきた負け方を、改めて復習させてくれるような事ばかりが書かれていた。

馬券の買い方が、負ける買い方にさらに負けるための保険をかけるような買い方だった。

これしたら破滅が・・・

そう思う事を恐れもないままやっていらっしゃった・・・

神々しさすら感じる清々しいまでの一本道ですべてをなぎ倒し、ゴールを目指すブルドーザーのようなそんな負け方が溢れていた。

私は掴めそうで掴めなかった負け方の尻尾を50万円のししゃもさんのおかげで掴むことができた。

だから物凄く本当に感謝している。

願わくば、ししゃもさんが買い方に気づいて復活して欲しいと思うけれども・・・

自分を救えるのは自分だけだし、自分を信じさせることができるのも自分だけ。

でもあそこまで追いつめられると・・・・

忍耐力がもたないんだよな・・・

普通に生きているだけが忍耐になるので・・・・

それ以上の忍耐が難しいし、そもそも忍耐力があればそんな状況に陥らない矛盾がある。

ただ、これが絶対に負ける方法をたくさんやっていらっしゃるので競馬で勝ちたかったら必ず学ぶべき御方だ。

ちょっと前に私のyoutubeの方に100万勝つより億だとずっと言ってらっしゃた方がいたが、この方もししゃもさんに似ていて、負けすぎて100万とかで何も変わらないと思っている。

変わらないのは間違いないが、不思議な事に100万を100回勝とうとは思わないのだよな。

そんな忍耐力がそもそもないし、-1と0の差が1しかないと思っている。

そして0と1の差も1しかないと・・・・

実際は雲泥の差なんだけれどもそれが分かっていないから・・・・

きっとずっと破滅する。

100倍に100万を100回張るのと、2倍に5000万を1回張る事・・・・

どちらが可能性があるというかより生き残りやすいかと言えば間違いなく前者だ。

いや・・・

違うな、より死なないのは前者だな・・・

余程抜けた予想じゃない限りどっちも死ぬんだけれども。

まあ、5000万張る人は仮にそこで生き残っても次かその次破滅する人。

一発で生き残った快楽を味わってしまったら、必ずまたやることになる。

過去の米相場師と同じだ。

ということで競馬の勝ち方は勝ち方を知り、負け方も知り、勝ち方を追い、負け方を避けることなのだから、ししゃもさんから是が非でも負け方を学ぶべきだと思っている。

あとはリンク先のぷほるすさん。

先日もリンクを張ったけれども・・・

ぷほるさんについての記事

ぷほるすさん

ぷほるすさんもセルフマネジメントが凄い。

スロットもパチンコも生涯勝ち越しが確定しているし・・・

競馬も5年以上勝ち越している。

競馬もよく見ていて自信があるときの的中率と狙い馬のオッズが凄い。

こないだのノンコノユメもぷほるすさんに乗ってのものだった。

私が見えないモノも他の方なら見えるかもしれない。

勝ち方側としておススメだ。

それと・・・

この方も最近の競馬はすごい

ほとんど更新されてはいないけれども・・・・

天才はやとぅさん

買い方が特化している。

毎回数点しか買わないし・・・・

一年間当たり0でもスタイルを崩さない。

これができる人はほとんどいないが・・・・

勝つ方法としては正しいと私は思う。

この買い方も勝ち方として学ぶところがある。

後は・・・

書籍になるがこれらが私の競馬におけるおススメだ。

馬券術 人間の条件―「競馬は、一流の人間だけ見れば勝てるんだよ」

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競馬人間の条件

これは今でも通じる考え方だと思う。

人の意図を読むことは現代社会でも必要な事。

結果に差が出るのは人間に差があるからだ。

その競馬にかかわる人間を見ると言う考え方、古い本でもういない騎手や調教師もいるが考え方は原則として通じると私は思う。

あとは当然TARGETだろう

TARGET

ソフトを使うと使わないでは買い方に雲泥の差が出る。

競馬新聞がいらなくなるというもあるが、何よりオッズ切ができるのが素晴らしい。

過去の成績も見れるし、1番人気のデーターなど気になる統計も取れる。

過去のレース結果が全部見れるので、先行馬総崩れを1頭だけ粘っていたとかも分かる。

私は予想はしていないけれども、買い方や遊びで買う予想にも活用できるし調教のタイムも見れる。

マークシート縫っている人は一度は一か月無料で入れるならやった方がいい。

競馬新聞も割高だし、毎週土日購入したら4K近くかかるがこれなら2Kで済む。

前も言ったが武器が変わる。

マークシートを書くのが竹槍ならターゲットは機関銃だ。

竹槍で機関銃を持っているライバルに挑むのは正しいとは私には思えない。

かつてここでも記載するが私に競馬の勝ち方を教えてくれたととさんもターゲットを使っていないと言ったら物凄く驚かれていた。

それくらい本気で競馬やるなら必要だ。

私も半信半疑だったが、使ってみて衝撃を受けた。

これは物凄く差が出ると。

逆に言えばこういった競馬ソフトを使っていないとまず勝てない。

なのでこれはやった方がいいと私は思っている。

あとはオッズパークだろうか。



確かこれ地方競馬の馬券を買えば買うほどポイントが付いたはず。

以前にこれまた地方競馬で勝っていらっしゃるくりりんの分さんがこれで毎年何十万円だか何百万円だか覚えていないが商品券とかもらっていたと思う。

地方競馬は入る売り上げが少ないので私にはとても勝てる気がしないが・・・・

ここでも勝てるスキルを持っているならオッズパークのようにポイントがつくのは必須だ。

私は地方競馬買わないので入らないけれども、勝っている人がやっていたという事は間違いなく理由がある。

多分地方競馬の馬券買うなら必ずやった方がいいのだと思うのだ。

あとはご愛敬で・・・



ターフィークラブかな。

ペールギュントのストラップとかあれば迷わず買うんだけれどもね。

たまに覗くと面白いかもしれない。

今のところ競馬における私のおススメは上記だ。

随時追記していきたいと思っている。

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