こんなG3あったっけな・・・・
スターアニスが多分強いっぽいのでそれでいいかなと思えてしまう。
新潟記念もシランケドでいいんじゃないと思えてしまう。
そそらないので仕方がない
にしても最近、仕事が忙しい
そしてラッキーしか起きないと決めているため、やることが増えているのは幸運なんだろうな。
よくよく考えれば、海外に4か国行っているけれども、全部人に出してもらってのもの
これって本当にラッキーだと思うのだよな。
そして最近考えれば考えるほど、私の生活スタイルではサラリーマンをやっていては今後生きていけない。
早く個人事業主を進めないとならないと思ってやっていたら案件が一つ舞い込んできた。
これが決まれば売り上げが一撃で300万くらいになる。
まあ利益率は10%ちょっとくらいにしかならないだろうからそんなに儲からないのだけれども・・・・
それでも一撃で30万以上の利益は出るので、時給で仕事をしちゃならないなと改めて思うのだ。
月に三件取れれば、普通に生きていける
やり方が分かれば仕組みを作って、コストを抑えて利益率を上げることも可能だと思うのだ
今回が最初に受ける仕事ということもあるが、リスクもあるので完全前金じゃないと受けれないなとは思うけれども。
ただいろいろやってみた経験というのは本当にどこで生きるか分からない
営業さえできればなんでも仕事になるという過去の書籍の内容を思い出す。
本当にそうなんだよな、仕事さえ取れてしまえば全部時給じゃない仕事になる。
というか時給とか月給の概念は完全に割に合わない
会社にすべてを依存しているし、いつなんどき誰かの都合で失うかもわからない。
最初から自分でやるつもりで会社の仕事を頑張ってネットワークを作った方がよいと思うのだよな
にしても本当にどこに所属しているかというのは重要な話で歯科業界は本当に良い業界だ。
ライバルが強くないし、歯科医師も富裕層が多く、物凄く頭の切れるという人が少ない。
医学部と違い、やはり偏差値というフィルターで見た場合に落ちるためか、緩いのだよな。
こんなに緩くて、それなりに利益を出せる業界は他に存在しないと思うのだ。
年収1000万を超える人間は5.5%と言われており、18人に一人
男性だけで絞ると8%くらいあるため、13人に一人くらいだ
多分、業界によっては年収1000万超えるのってよほどの努力が必要なはずだが、この業界では無理をしなくても超えられる
大企業の部長とかのクラスで得られる年収を中小の平社員でも手が届くというのが、良い業界の証だと思うのだよな。
こんないい世界他には存在しない
ただたとえ1000万円を超えようとも、サラリーマンである限りそれも期間限定の話であり、言うほど意味がある話ではない。
そして会社から給与として支給されると源泉徴収のため、実際に使える金額は大きく下がる
その点自営業だと、経費を使ってから課税されるので大きな差になる。
接待交際費がどれだけ使えるのかは分からないのだけれども、普段の飲食を経費として使えるようにして仕事を取りまくれば日常の生活費がかからなくできると思うのだよな。
そして経費等の支払いを全部カブアンドカードにしてしまえば、その分株をもらえる。
重要なのは生存しているだけで前に進んでいける状況を作ること。
飲食店を経営していて本当に思うのが、儲からないことは決してしてはいけないということなんだよな
「嫌儲」という言葉は間違っている
でもそれを刷り込まれてるから「儲からない」を体験しないとそれが悪だと思えない。
店の営業は本当に授業料の支払いになっているけれども、人に対しての見え方が変わるし、次に自分が0からやるときに間違っている内容がわかる。
当事者になってやってみるということの重要性を再度思い知らされる。
にしても、いろいろな当事者になることで本当に選択肢が増えている。
昔の私はつまらない何もしない人間だったのでギャンブルしかなかったのだけれども、いや、何もしなさすぎて可能性をギャンブルにしか求められていなかった。
けれども、今は自分の仕事を作ることができるようになろうとしている。
本当に世界は行動を祝福してくれる。
まずは自分の仕事をきっちり仕留め、65歳以降も酒を飲める生活基盤を作りたい。
並行してAIを使って、経理を学んだり、有料のAIの使い方を早めに学んだ方がよいと思っているのだよな。
画像の文字起こし等もできるので、AIの使い方を学ぶ仕事は利益を生む可能性を感じるしな。
早くやらなければと思うのだけれども、時間がない。
なんとなくだけれども、AIの使い方は黎明期である分、やってみれば先行者になれると感じるのだ。
やってみることで、選択肢は生まれるし、競馬の結果集計も可能になると思うのだよな。
サントリーではないけれども、本当に必要なことは「やってみなはれ」だ
チラシのデザイン等もAIで可能になると思うし、動画とかの編集も作れたりすると思うのだよな。
まずは申し込みをすることだよな。
そんなことを思っている