馬鹿分析

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さて、これは前々から考えていた事ではあったんだけれども・・・・ 今回の父の通夜で絶対にやろうと決めたのだ。 私は、社会人競馬サー...
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と酒に酔ってこれまた物議を醸しだしそうなネタ・・・

まあけれども、私がすべてが正しいとはまるで思っていないが・・・

これは流石に馬鹿すぎるだろうと思った事を分析したいと思う。

でも大概の馬鹿だなと思う人は視点が一つで、自分から見える自分の足元しか見えていない。

他人からどう見えるかという発想が欠落している人が馬鹿だなと本気で思うのだ。

でも、そもそもそうだよな。

馬鹿という故事は元々秦の始皇帝が逝去した後に、世界3大悪人の一人と言われている趙高が宮中で「珍しい馬がおります」と鹿を連れてきた話が始まりと言われている。

始皇帝の後の皇帝となった真の胡亥は「丞相はどうかしたのか、これは鹿ではないか」と言ったが、「これは馬です。君らはどう思うか?」と黙り込む群臣に聞いた。

趙高の権勢を恐れる者は馬と言い、屈しない者は鹿と言った。

趙高はその場はちょっとした余興ということで納めたが、後日、鹿だと答えた官吏を、軒並み捕らえて処刑した。

このエピソードが「馬鹿」の由来の一説である故事成語『指鹿為馬・鹿を指して馬となす』である。

逆に鹿を馬だと言った者は見えており、鹿だと言った者は状況が見えておらず、自分の視点だけで物を言っている。

趙高に屈しないのではなく、状況を見えていないとということになる。

結果的に命を落としているんだから賢いとは言えない。

そうなることを想定できなかったという事になり、物事言い方一つだなと思うんだけれども・・・・

繰り返しの記載になるが、趙高が馬と言って連れてきた鹿を見せて・・・

趙高の権勢を恐れる者は馬と言い、屈しない者は鹿と言った。

でもこれって、屈しなかったんじゃなくてその意味を理解できなかったんじゃないかと思うのだ。

それこそ、言葉の意味が人によって異なるのと同じで・・・・

趙高がどういう意味で言ったか想像もつかない人種がいるってことだと思うのだ。

でもそれって、今に使われている馬鹿という言葉の意味そのものだよね。

それこそこれより一つ前に記載したあの家の子と遊んじゃいけませんではないが・・・・

馬鹿だと思う対象と幼少期に関わると、まだ判断基準がないので馬鹿に馬鹿になるための教育を受けてしまう。

そしてそれが間違っているという概念を知れないのが恐ろしい。

小学生の時の友人で、これも友人史上最大レベルの馬鹿だなと思ったんだが・・・・

結果を何一つ出していないのに、いや、結果には否定されているのに、自分は偏差値が70ある慶応に行くんだと言っていた奴がいた。

けれども、高校も私と偏差値の差が激しく、多分、偏差値で20は離れていたんじゃないだろうか。

偏差値で20差って競馬で言えば未勝利馬とOP馬が一緒に走るような物。

結果的に見ればどうやってもそれは不可能なのだが、プライドの高さだけはすごかった彼は私を遥かに超える大学に行くと公言して憚らなかった。

ただ、彼は結果を証明する事を避けており、私も材料がないので不可能の証明ができなかったんだけれども・・・

結果的に浪人を何回もして奨学金で凄い借金背負って、男なのに短大に入り中退して聞いたことない大学を卒業したらしいが・・・・

自分をこれも客観視できていなくて、結果に否定されても過ちに気づけない人だったんだよな。

それほど結果に否定されているのに自分が正しく間違っていないと、人づてに聞いた話だとまだ過ちに気づけてもいない。

結果に否定されている人がさも自分が正しいような説教話をするらしいのだ。

分かっている人間からすれば関わってはいけないただの馬鹿という事になる。

それこそ馬鹿に馬鹿になる教育をステルスエデュケーションされるようなもの。

つまり、結果に否定されている人が他人からどう見えるかというのを理解できておらず、自分の視点でのみ物を見ているんだよな。

私の飲食店を乗っ取ろうとした馬鹿婆もそうだけれども・・・

今目の前にある自分の足元しか見えていないので・・・・

話し合いもできずに、NOとゴネればいいと思っている。

結果的に必要もない弁護士費用の金を払ったりするわけで、最初から話をしていればいいんだが・・・

多分、これは自分が馬鹿の自覚があるので・・・・

話をしたら上手く丸め込まれて騙されるかもしれないと思っている節があるんだよな。

馬鹿だけれども、自分が馬鹿だと認識できればそれはそれで強みになったりするんだけれども・・・

だからどれだけ皆が上手くいく提案しても意味が分かっていないから全部NOと言って話し合いにならかったもんな・・・

けれども、自分の馬鹿さを自覚している馬鹿は話ができない分厄介なんだよな・・・

こちらが面倒くさくなる分、譲らざるを得なくなるので・・・・

総じて言えるのが・・・

こないだ退職したバカ娘もそうだが・・・・

人からどう見えるとかが分からなくて、自分の視点だけで物事を考えるやつがもう総じて馬鹿なんだよな・・・・

先日折角取った契約をクレームで解約にしてくれちゃった奴もそうだけれども・・・

傍から見たらあからさまに怒らせるようなことしているのに、本人は自分の視点でしか見ていないので、それが人を怒らせる行為だと気づいていない。

だから、自分が怒らせているという理解と意識がないから、相手が悪いになっちゃうんだよな。

これも視点の数が自分しかないから起きる悲劇で・・・

結局馬鹿の領域から抜け出すことができていないだけなのと、自分が馬鹿であるという自覚が結果に否定されてもないからそうなるんだよな。

そう考えると、馬鹿にならないためにはやはり視点の数を増やすことなんだよな。

人がどう思うか。

それを自分から見て、見えるようにならないと結果に否定され続ける。

でも、人って自分の視点しかないと、それが絶対領域の法律であるかのように存在しているので・・・・

自分が間違っているかもしれないと疑えないんだよな・・・

どれだけ結果に否定されても・・・・

だから、上手くいかないと結果に否定されても、同じことを繰り返しながら結果が変わる事を待ってしまったりするのだけれども・・・

人から見て自分が馬鹿だと思われているような考え方や行動をしていないか・・・

馬鹿なのに、自分が頂点と思うようになったら・・・

悲劇しか生まないよな・・・・

でも、悲劇にも気づけないんだろうけれども・・・・

まあ、でも何度考えても・・・

頭の良しあしは視点の数だと思うんだよな・・・・

視点も自分から見ての角度もある。

足元なのか、目線なのか、見上げているのか・・・

第三者的視点でも足元なのか、目線か見上げているかで全然見え方が違う。

まあ、ネタもなく酒も入っているので適当なネタを書いてしまった・・・・

もう寝ます・・・

ジンビームの缶も3本空になったし・・・

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