中山ダート1200Mは逃げと差しの組み合わせ 競馬格言

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中山ダート1200Mは逃げ-差しの組み合わせ 競馬格言

競馬格言の一つ

前半33秒台~後半38秒台なんていう異常な前傾ラップが珍しくない中山ダート1200Mは差し馬が当然飛んでくる

ただし、「差し-差し」の決着はほとんど無いと考えていい

中山ダート1200Mの一番多い組み合わせは「逃げ-差し」でこれが大多数になる

なので、この条件を的中させるには逃げる馬を特定すること

その特定した逃げ馬から同脚質の馬を消して差し馬に流すのが一番いいと思われる

これもコース形態。

中山のダート1200mは外枠有利とも言われている。

外枠の前にいく馬と差し馬を買えと言うことなのだろうが・・・

今も通じているかは不明。

注意して見ておきたい。

でも、よくよく考えれば・・・・

全部前残りってもともと道中で競り合うから難しい気がしている・・・・

芝ではなくダートにおいてはだが・・・・・・