今更おぼっちゃま君か・・・・

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何かインドに行くと言ったら友人が情報を提供してくれたんだが・・・・

インドの子供たちでおぼっちゃま君が大流行しているらしい。

マジ?と思って、ひとまず持っていくかとメルカリでおぼっちゃま君グッズを購入した。

にしてももう古い物って逆に高いのね。

1個500円位する。

まあ、それでもやらなきゃ何も可能性が生まれないので早速いくつか購入したんだけれども・・・・

出国までに間に合わないのではないかと思うのだよな。

結構購入しても気づかれていない感じがする。

8月9日から有給取っているので、来週は月曜日のみの出社

おそらくホテルで時間もかなりあるだろうし、そこで諸々更新したいが折角行くのであれば、盗まれても大丈夫なのように古いスマホをもっていってWi-Fiでグーグル翻訳を駆使して、一人で出歩くのも面白いかもしれないよな。

最近本当に思うのが良績というのは大体が幸運の結果でしかなく、人間の能力には言うほどの差がないということ。

やろうとする意志と実行だけが大きく差を分けると思うのだよな。

正直、それも成功体験がないと続かない。

自分でそれを信じれるためには実績が必要になる。

私は赤字の飲食店を営業するということで、たまたま国の補助金を受けれるというラッキー体験をした。

これもただやったからで、やる事によって幸運が来るかもしれない事を学んだ。

だからこそ、なんでもやるのが重要なのだ。

どこで何が当たるかは分からないのだ。

当たるための種を撒きまくる事、そしてその芽が吹くと他の選択肢が生まれて、条件が良くなったりする。

無駄かもしれない事をそれでもやるってのが、先の扉が開く鍵なんだよな。

こんなこと誰も教えてくれないし、人が記載していても簡単に信じれる事じゃない。

そもそも何をすればいいというところから分からなかったりもする。

最初はメリットのない事でも何かをやり続けているときっかけが生まれたりするのだよな。

そして最終的には人と会う事だよな。

人と会っていれば情報量が変わるし、何かをするために必要な情報やネットワークを手にできるかもしれない。

元々はインドに行けるのも、このブログを継続していたということがきかっけだしな。

同じ事は他の人にも起こり得ると思うのだよな。

恐れるべきは何もしない事。

時間をただただ失う事になってしまう。

トライができるということを喜んだ方がいいよな。

軽くやった事が当たって、それが伸びる事もあり得るし。

提案で乗ってくれるインドの人がいればラッキーなんだけれども、あちらの方が日本よりアグレッシブで行動的だと思うのだ。

生きるというか、利益を得ようとすることに本気ですぐに行動を起こすしな。

その熱意が日本では感じられない。

モンスター営業のように行動が私よりも早くてかなわんとか思わされる人なかなか日本では会えないしな。

インドにはそういう人が多い気がしている。

やろうとする熱意が上手く組み合えば、面白い結果を手にできるのではないかと思っているのだ。

ちょっと楽しみになってきた。

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