ネタ無し君だな・・・・

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まあ、ギャンブルしていないのでネタ無し君・・・・

飲みに行っていると時間もないし・・・・

何か思いついても忘れちゃうのが酒の力だよなあ・・・・

それはいいとして・・・

何を書こうか・・・・

まあ、私のところに毎日来てくれる人は何を求めているかを考えてみると・・・

リアル世界の私を知っている人か・・・・

競馬の話の記載を求められているか・・・

そのいづれかだと思われる。

となると・・・・

まあ、ギャンブルの事書くかと・・・

ネタがないとそう思わざるを得ない・・・

競馬で勝つことだけに限らないけれども・・・

全部自分でやっちゃ駄目だよねとは本当によく思う。

結局、大体世の中で上手くいくと言うか・・・・

他者から持ち上げられている人と言うのは・・・

能力の輪のバランスがいい。

ゲームなどで円グラフで表示された時に・・・・

綺麗な円でなんでも器用にこなす。

こういう人が社会でも上手くいく・・・・

ギャンブルにおいては何かが突出しないと難しいけれども・・・・

いや・・・

違うな・・・

突出した大きな円にならないと難しい。

で、振り返った時に・・・

自分がどうか?

大きな円を持っているとは言い難く・・・

私も専門的な・・・

能力的な物を描くとすると・・・

オカリナのような形の、父さん妖気ですみたいな形になる。

このままじゃ、すべてにおいて上手くいかず、尖がった部分も有効活用する事ができない。

ということは・・・

似たようなオカリナの形した能力の人と協力し・・・・

いや、自分より能力の輪が少しでも大きい部分を持つ人と手を組み、大きな能力の輪のウニを作る事が凡人唯一の結果を出す方法。

敵を知り、己を知るとは言うけれども・・・

己を知り、何か一つ得意な分野を持つ、同じように自分の不足部分を求める誰かと組まなければならない・・・・

それが社会もそうだけれども・・・

ギャンブルも同じだ。

私の得意分野、他人の得意分野、他人のナレッジの共有・・・

そういうことをすることで勝てる条件の抽出と・・・・

浮かびあがった条件のルール違反の回避が可能なのではないかと考えているが・・・

今のところ、予想の部分の他力を活用するにしか至っていない・・・

いや、ようやく他で他力を探す必要がなくなったともいえるが・・・

予想の部分だけはどうにもならない。

これから調べれば間に合うかもしれないけれども・・・

保存してあるデーターベースから後輩の思考を読み取るだけのサンプル数はある。

ラップ理論の本を複数買って、後輩のコメント何度も読んで、コースも理解し、不利な条件を回避する。

それをやれば何年後かには後輩に追いつくかもしれない。

けれども、何年の時間をかけるくらいなら・・・・

後輩の予想と言う他力を活用した方がいいかなと私は思ってしまう。

競馬は完成したと思っているので・・・

他に新しい事で突出してやりたいと思っているんだよなあ・・・

ネットビジネスでも手あたり次第やってみるかな・・・

そんなことを思わされる。