株式を買う理由のもっともバカげているのは、値上がりしてから買うというやつです。ウォーレンバフェット

N島自己紹介

投機格言・ギャンブル名言・格言・金言

株式を買う理由のもっともバカげているのは、値上がりしてから買うというやつです。ウォーレンバフェット

私が投資をするときに誰を真似すべきかと何年も考えた結果この方になった。

オマハの賢人。

株式投資のみで世界第二位の資産を築いた投資家。

最も息が長く最も結果を出した尊敬すべき人物。

バークシャー・ハサウェイの筆頭株主であり、同社の会長兼CEOを務める。

運用成績としては複利計算で約21%のリターンを40年以上に渡って出している。

人気があるから買う、騰がっているから買う。

そういった根拠の薄い行動は馬鹿らしい。

張るなら期待値が高いときにしろいう典型的な言葉だろう。

そうだよな・・・

競馬においても言えるんじゃないか?

人気のある時よりも人気がない時を買えと言う。

ある意味トレンドを狙う戦法だと思うのだが・・・・

明確な物差しがないので・・・・

比較ができないと思うのだ・・・

比較ができないとなると基準が分からないので・・・・

どちらに転ぶか分からない・・・・

基本的に・・・

株は下がっているときに買って、上がっているときに売るものだ・・・

でも、世間では株価が上がっているからトレンドに乗って買おうとする人がいるのだろう・・・

それは確かにばかげている・・・

基本的に人は間違えるのだから・・・・

買う時は暴落の時だけ、これが正しい。

バフェット氏もそうしているし・・・

暴落が起きないと買えないのが株なのだと思うのだ・・・

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